これがリアルだ!年収100万円生活。

大原扁理(おおはらへんり) よりも先に大原扁理みたいな生活をしていたのにもかかわらず、誰からも注目されることなく、悶え苦しむ男のブログ。

またお腹いたいです。

何もしたくない。生産性なんて言葉は、今の僕にはまるで他人事だ。

 

それにしても、杉田水脈に調教されたいという思いが、日に日に強くなっていく。

 

それはさておき、この前、信じられないことがありました。

 

ある日、車で、おばあちゃんと一緒に家に帰ると、誰もいるはずのない家の倉庫の前で、見たこともないおっさん2人(50代ぐらい)が、喋りながら立ってるんです。

 

僕の家は、町の端っこにあって、本当に、宅配便の人ぐらいしか来ないんです。つまり、散歩しててたまたま通りかかったとかは、ありえないんです。

 

それで、車から降りて、「一体、なんなんだ…」と思ってたら、僕の方をちらっと見て、そのまま喋り続けてるんです。

 

勝手に人の家の敷地内に入っといて、住人が帰ってきて目の前にいるのに、それを無視して、2人で喋ってるんですよ?ありえますか?

 

それで、車から降りて、「え…何してるんですか?」と聞くと、なんか、僕の家のトラクターが最新式のもので、珍しいと人づてに聞いたから、それを見にきたと言ってました。おっさんのうちの1人は、家の近所の人だったみたいです。

 

さてと、お風呂入ってきます。