これがリアルだ!年収100万円生活。

大原扁理(おおはらへんり) よりも先に大原扁理みたいな生活をしていたのにもかかわらず、誰からも注目されることなく、悶え苦しむ男のブログ。

眠れないです。

あちぃです。

 

 

今は、縁側で、月を眺めています。

 

 

 

はあ。

 

なんか、生きる気力が無くなってきた。

 

 

 

何もする気がしない。

 

 

 

というか、僕は、どこに向かってるんだろう。

 

というか、この世界にまともに向き合えば、病的にならざるを得ないです。

 

 

 

というか、仮に、死後の世界があるのだとすれば、ボケたまま死んだ老人は、どうなるんだ?

 

はっきり言って、自分の子どもの顔も忘れてしまった人間が、自分が死んだとき、「ああ、俺は死んだのか」と、思うわけがない。

 

 

 

世の中には、説明がつかん事柄が、まだまだあるな。

 

 

 

さてと、今から、真剣に寝ようと思います。

 

 

おやすみなさい。