これがリアルだ!年収100万円生活。

大原扁理(おおはらへんり) よりも先に大原扁理みたいな生活をしていたのにもかかわらず、誰からも注目されることなく、悶え苦しむ男のブログ。

親知らずを抜いてきたの話について。

めちゃくちゃ痛い。何もする気になれない。この怒りをどこにぶつければいいのだろう。ふざける気にもなれない。

 

 でも、かなり、すっきりした気分だ。もう、抜くべき親知らずは、全部抜いた。というか、思っていたほど、痛くない。

 

 

そういえば、京都に住んでいたとき、あまりに虫歯が痛いから、夜中の2時に、救急で大学病院に行ったことがある(笑)あのときの痛みに比べたら、今なんて、全然大したことない。口の中の血の味が、少し不快な程度だ。

 

 

 

というか、全然話は変わるけれど、読者人数が500人ぐらいの人に読者登録されたら、なにか、恐れ多い気分になる。一体、そのような高尚なお方が、私奴のクソブログに何の用があるのか?

 

 

逆に、めちゃくちゃ記事書いてるのに、読者人数少ない人は、思わず笑ってしまいそうになる。「よくぞ、ここまで頑張った。もう無理はするな。」と、毛布でくるんであげたい気持ちになる。

 

 

 

というか、さっき、ブランキージェットシティー好きのプロのキックボクサーの方に読者登録されて、大変驚愕している。いや、分からないが、名前に3104とあったので、おそらく、そうだと思う。3104丁目のダンスホールに足を向けろ」という曲があるのだ。

 

そういえば、大阪のコンビニで、車のナンバーが3104の人がいたので、恐る恐る、「ブランキー好きなんですか?」と聞いたら、「なんのこと?」と言われたことがある(笑)

 

 僕は、ブランキージェットシティーが大好きだ。大げさじゃなく、僕は、彼らの音楽に救われた。ああ、なんだ、人間って、素直に生きていいんだ、と思った。

 

 

まあ、別に、僕の音楽の趣味を語っても仕方ないので、もう2度とこの話はしないことにする。

 

 

ではでは、おやすみなさい。